203高地

誰もいない海に・・・

《 誰もいない海、二人の愛を確かめたくて・・・・ 》

《 只一人だけで来てみたのよ 冬の浜辺は・・・・ 》

もうひと昔前の歌の文句。

このブログを開くたびに、感じている。

郷愁にふけるのみなのか。

いや、それだけでは意義がない。

かつての輝きに今一度を想う。

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