203高地

例え怖くても

新しい経験に興味を感じ、関心を示しながらも、

一種の怖さを感じることも事実です。

それに向かうには、冒険心が必要なのです。

慣れたところは、安心できます。

安全を確認済みだから。

でも、進歩もおもしろみもありません。

怖さを感じながら新しい経験に向かうか否かは、

人生の生き方の問題です。

人それぞれの選択の問題です。

日常のありふれた行動、行為に於いても、

その様な意識を持つのと否とでは、

意識は大きく変わってきます。

意識行動が引き起こされますので。

気分的な疲れは大きくなりますが、

それでも、そういう意識を持ちたいと思っています。

 

 

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