世間の常識の罠にはまって | 夢と笑顔.com

203高地

世間の常識の罠にはまって

頭をガーンと殴られた程の衝撃。

警鐘をかき鳴らされた様な慌てふためき。

「潮干狩りはやっぱり干潮のときやなあ。」

そんなことを思うのは素人。  

自分が水に濡れてもいいのなら、 満潮の潮干狩りの方が楽。

漁師は満潮のときに、シジミ狩り、アサリ狩りをする。

知らず知らずのうちに、

世間の常識の罠にはまってしまっていることを、 はからずも暴露。 これが怖い。

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