203高地

IIAD 買い手の立場でと言っても

「どんな品が売れるのだろうか。」 「どうしたら売れるのだろうか。」 我々小売業では、日夜考え続けている。 ・ しかし、熱心に考えれば考えるほど、 売り手の論理に落ち込んでしまうことが多い。 ・ 「自分が買う立場なら、どんな品を買いたいのか。」 「   〃      どんな店で  〃    」 その様に視点を変えてみると、違った思いが浮かぶ。 ・ 買い手の立場で考えるというテーゼを分かっていても、 それを忘れてしまっては、実務上の値打ちはない。 知っていることとやっていることを一致させないことには。 ・
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